ちょっと元気の出る話

このコーナーでは、障害者雇用を進めている医療機関でお聞きしたエピソードの中で、他の医療機関にもお伝えしたい「元気の出るお話」をご紹介していきます。皆さんからも是非紹介したいような「元気の出るお話」があれば、以下までご連絡ください。info@medi-em.net

お話32「病棟に1人で出向くことで自覚も高まる」

お話31「仕事への熱意が拡げる職域」

お話30「医療機関での障害者雇用の事例検索」

お話29「診療報酬改定を追い風に」

お話28「仕事が合えば最初は半日勤務の週2日からでも」

お話27「「朝の挨拶」から始まる」

お話26「院内で拡がる精神障害のあるスタッフの職域」

お話25「チーム医療への貢献で院長賞を受賞」

お話24「大切な仕事を「雑務」と呼ばないで」

お話23「診療報酬の加算維持に貢献する」

お話22「専用の作業スペースの見つけ方」

お話21「猫の手 お貸しします」

お話20「看護師の仕事が続けられなくても」

お話19「ゆっくりペースも仕事の強み」

お話18「テープカットの仕事で業務も効率化」

お話17「職員に役立つ仕事が理解を広める」

お話16「早い・丁寧・きっちり」プロ顔負けの会議室設営

お話15「看護職の心に響くメッセージとは」

お話14「学ぶ側から伝える側に」

お話13「研修が育てる職員としての自覚と誇り」

お話12「模擬訓練でトラブル防止」

お話11「経営改善のための内製化に障害者雇用が貢献する」

お話10「元気な挨拶が職場の雰囲気を変える」

お話9「障害者雇用にハマる理由」

お話8「患者様に喜ばれる喜び」

お話7「同じ仕事で自然な出会い」

お話6「正確な手順で安全に作業」

お話5「ご意見箱から生まれた新たな仕事」

お話4「外国語の手紙も任せてね!」

お話3「感謝の声の広がり」

お話2「心を込めて見えないところも綺麗に」

お話1「小児病棟から始めた理由」